ほほのたるみを改善して10歳若返る

ほほのたるみを改善して10歳若い自分になる!

  • ほうれい線の凹みが目立つ
  • 肌にはりがなくほほのたるみ目立つ
  • 表情が乏しく老けて見える

ほほのたるみ改善にはこれ!

ほほがたるんでいると、ほうれい線などのしわも目立ってしまい、とても老けたイメージを与えてしまいます。
失ったほほの張りは、最新の美容医療で取り戻しましょう。
エルテ大塚クリニックでは、ほほのたるみ改善にシルエットリフトをお勧めしています。

効果絶大リフト術!

ほほのたるみは気になるけれど、手術はちょっと…
そんな方にオススメなのが、現在人気急上昇中のリフト術、シルエットリフトです。
切らずに糸を使ってできるから安心!
最新の医療用糸を用いているので、アレルギーなどの心配もありません。

シルエットリフト

『シルエットリフト』とは、特殊な構造の糸を用いて行う美容先進国アメリカで開発された最新のリフトアップ手術です。
皮膚を切除することが無いのが特徴で、フェイスリフトのような高いリフトアップ効果を実現します。 年齢とともに気になる、顔のたるみ、しわを効果的に改善することができます。
「バイオコーン」いう小さな円錐状の素材を使います。糸についた円錐状の吸収性コーンとノット(結び目)が、360度立体的に組織をつかみ、強力に引き上げます。
これまでにない広範囲で強力なリフト効果及び長期的な持続力を発揮します。 コーンが吸収されてからはノットが引き上げ位置を保持します。
また、残存している非吸収糸を牽引することで、再度引き上げることも可能です。 現在最も進化したスレッドリフトと言えます。

フェイスリフトとは?

ほほのたるみ解消法として代表的な手術です。

ほほのたるみ、アゴから首にかけてのたるみ、ほうれい線など、全てを改善する若返り術です。
なるべく目立たない場所、たとえば頭髪の中から耳の前方、後方にかけての線を切開し、余分なヒフを切り取って縫合します。

老けた印象ののフェイスラインをできるだけ目立たない傷跡で、しかも解剖学的に効果的に引き上げる美容外科の手術がフェイスリフトです。

美容外科・形成外科 エルテ大塚クリニック

院長紹介

  • 院長 金 栄吉
  • 1958年4月生まれ
  • 医学博士
メッセージ

平成6年に開業以来、患者さんの希望に無理のない範囲で一番きれいに見える様、 全力で接する事をモットーとして行なって参りました。これからも、カウンセリング・施術・施術後までのトータルケアを全て責任を持って、診ていこうと思っております。

院長 金 栄吉

学歴・職歴

1983/09
北里大学医学部卒業
1984/06
北里大学病院 形成外科医局入局 研修医
1985/04
北里大学病院 麻酔科出向
1985/07
長野県佐久総合病院 外科出向
1986/07
国立横浜病院 整形外科出向
1987/01
北里大学病院 救命救急センター出向
1987/04
北里大学病院 形成外科 病棟医
1988/04
横浜南共済病院 形成外科出向
1989/04
北里大学医学部 形成外科 研究員
1990/04
西日本病院 形成外科部長
1994/05
エルテ大塚クリニック開業

資格

日本形成外科学会認定医
1990年3月取得
医学博士 学位
1991年3月取得
  • 日本形成外科学会会員
  • 日本美容外科学会会員
  • 日本美容医療協会会員

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